Timo Sarpaneva
iittala
i-114 Long
フィンランド・イッタラ社で1958年〜1970年まで制作されたグラス。デザイナーはティモ・サルパネヴァ、モデル名はi-112です。
円柱形のシンプルなかたち・スタッキング出来る仕様など、サルパネヴァの中でも特にミニマルなデザイン。
マウスブローでそれぞれガラスの厚みに個体差があり、それにより色の出方も変わるもの特徴的。
違うカラーのものとスタッキングすると重ねた部分が混色になるなど、さりげない楽しみがあります。
コンディション
全体にスレやキズがあります。
サイズ
直径6.3cm
高さ12.0cm